Events

  • “platform 15″ “46 seconds” を公開

    Worksに、JR新宿駅15番線ホームを撮り続けている platform 15 のシリーズを公開。あわせて、渋谷ハチ公前交差点を撮り続けている 46 seconds のシリーズを公開。 いずれも十年近く撮っているシリーズだけど、写真は逐次追加・入れ替えがあると思う。未完

  • 寄稿:「K-3 II」から読み解くPENTAXの魅力

    PENTAXの新しいフラッグシップであるK-3Ⅱの紹介を通じて、PENTAX DSLRの魅力を伝えようという企画記事を寄稿しました。 http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/special/20150818_716543.html 隠しテーマは「夏の終わり」…でしょうか。作例の撮影地は鎌倉を中心として、横浜、都内など。

  • 大島観光

    昨年末、2013.12.21から22のスケジュールで、伊豆大島に「観光」に行って参りました。 観光:Sightseeing に出かけ、大島の土石流災害の「現場:Sight」をともかく「見て:seeing」、それから考えよう、という趣旨の活動です。また、観光産業は大島の基幹産業の一つであり、大島観光のアピールに一役買うことで復興の一助になればと考えています。写真はもう少したまってから公開いたします

  • デジカメwatchへの寄稿活動

    おかげさまでデジカメwatchへの寄稿もそろそろ三年目にかかろうというところ。担当しているPENTAXのカメラも、K-30にはじまり、K-5IIsを経て、現在はK-3のテストリポートを寄稿しています。先日公開された記事へリンクしておきます。 http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/longterm/20140122_631471.html

  • 再訪本未収録写真の一部を公開しました

    瀝青会名義で出版した「今和次郎『日本の民家』再訪」で、日本建築学会著作賞、および日本生活学会今和次郎賞をいただきました。それを記念し、紙幅の関係で書籍に収録することができなかった写真の一部をカラーで公開致します。 今後、少しずつキャプションや新たな写真を付け加えてゆく計画です

  • Nokton58/1.4 SLとDA40/2.8 Ltd.の記事を寄稿しました

    デジカメwatchのサイトに Voigtlander Nokton 58/1.4 SL ZK と SMCP DA 40/2.8 ltd. をK-5IIsと組合せて紹介した記事を寄稿しました。 http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/longterm/20130426_597538.html 担当企画の性格上ローパスレス素子の表現力…などと書いておりますが、レンズの描写を見せる記事として読んでいただいてももちろんかまいません。(謎) 本文中でも触れましたが、現在、Voigtlander / Carl Zeiss ブランドレンズ製造元のコシナがKマウント交換レンズ市場から撤退してしまっており、両ブランドのPENTAX用は供給がない状態です。噂のKマウントフルフレームDSLRが発売になれば新たにフルフレームをカバーするKマウントレンズの市場が立ち上がるわけで、難しい市場状況ですが、Kマウント仕様の生産再開を切に願うものであります。>コシナ様

  • Eye-fiダイレクトモードについての記事を寄稿しました

    寄稿者として定期的に書かせていただいているデジカメwatchのサイトにおいて、Eye-fiカードをダイレクトモードで使う場合の設定などについてまとめた記事を執筆公開しました。 http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/longterm/20130403_594236.html “複雑でわかりにくい”あるいは”不安定”と言われることの多いEye-fi製品の動作の平明な解説とトラブル対処のヒントを提供することを意図し、Eye-fi公式サイトのサポート情報やEye-fiジャパンあるいはカメラメーカーの技術担当のかたから聞いた話を私の理解を元に再構成し、一遍の記事としてまとめました。連載に「K-30ネタ」という縛りがあるため半ば強引にK-30に絡めた構成でその向きの御批判は覚悟しておりますが、フィールドワークでEye-fiとタブレット端末を活用するにあたって御参考頂ければ幸いです。

  • Spring

    will soon come